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映画『ペット』のあらすじ!!キャラクター達が可愛すぎる!!

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ペット
出典:『ペット』公式サイト

2019年7月26日、映画『ペット2』が公開されるのと同時に『ペット2』の前作『ペット』がフジテレビにて夜8時から放送されます。

そこで今回は映画『ペット』の作品情報やあらすじ、主要キャラクターなどについてご紹介します。

映画『ペット』作品情報

ペット
出典:『ペット』公式サイト

タイトル ペット
公開日 2016年8月11日
上映時間 91分
監督 クリス・ルノー
共同監督 ヤーロウ・チェイニー
製作 クリス・メレダンドリ

ジャネット・ヒーリー

脚本 ブライアン・リンチ

シンコ・ポール

ケン・ダウリオ

キャスト マックス(設楽統)

デューク(日村勇紀)

スノボール(中尾隆聖)

ギジェット(沢城みゆき)

クロエ(永作博美)

ポップス(銀河万丈)

オゾン(山寺宏一)

タイベリアス(宮野真守)

ノーマン(梶裕貴)

映画『ペット』あらすじ・解説

「ミニオンズ」のイルミネーション・エンターテインメントとユニバーサル・スタジオがタッグを組んだ長編アニメーションで、飼い主がいない間にペットたちが巻き起こす騒動を描いた。ニューヨークで暮らすテリアのミックス犬マックスは、大好きな飼い主ケイティと幸せな毎日を送っていた。ところがある日、ケイティが毛むくじゃらの大型犬デュークを保護して連れて帰ってくる。互いに自分が優位に立とうと反発しあうマックスとデュークだったが、ひょんなことから2匹は大都会のど真ん中で迷子になってしまう。ケイティが帰宅するまでに家に帰るべく奔走する2匹だったが……。「怪盗グルーのミニオン危機一発」のクリス・ルノー監督と、同作のプロダクションデザインを手がけたヤロウ・チェニーが共同監督。日本語吹替版では、マックスの声をお笑いコンビ「バナナマン」の設楽統が、デュークの声を同じく日村勇紀がそれぞれ担当。

引用:映画.com

映画『ペット』主要キャラクター

では、ここからは映画『ペット』の主要キャラクターをご紹介していきたいと思います。

マックス(設楽統)

マックス
出典:Movie walker

飼い主のケイティが大好きなテリアのミックス犬。マックスの声のバナナマンの設楽統さんが担当しています。

デューク(日村勇紀)

デューク
出典:Movie Walker

ケイティが保健所から引き取ってきたモサモサした大型犬。デュークの声はバナナマンの日村勇紀さんが担当しています。

ギジェット(沢城みゆき)

ギジェット
出典:Movie Walker

モフモフで真っ白なポメラニアンのギジェット。声の担当は沢城みゆきさんが担当します。

クロエ(永作博美)

クロエ
出典:Movie Walker

クロエは用意されたキャットフードは食べずに冷蔵庫にあるチキンやケーキを食べてしまう食いしん坊。クロエの声は永作博美さんが担当します。

スノーボール(中尾隆聖)

スノーボール
出典:Movie Walker

マジック用のうさぎとして飼われていたが、捨てられてしまったという過去から人間に恨みを持ち人間を滅ぼす組織を作ったスノーボール。スノーボールの声の担当は中尾隆聖さんが担当します。

オゾン(山寺宏一)

オゾン
出典:Movie Walker

毛がない品種"スフィンクス"の野良猫であるオゾン。声の担当は山寺宏一さんが担当します。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は映画『ペット』の作品情報やあらすじ、主要キャラクターなどについてご紹介しました。

映画『ペット2』も同日に公開されるので、地上波で前作の『ペット』を見た後はぜひ『ペット2』も見てみてくださいね!

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